溶ける寸前の雪だるま

溶けきるまでの日々。ネタのような雑記のような創作のような文章を垂れ流しているブログ。

鍋の締め鍋でしめる

 

南部絵。

 

南部で冬にかけて盛んに書かれる絵の総称。

 

一部では暗闇の中で描く闇南部絵と呼ばれる手法が存在するが、好みがわかれるところであり一般的ではない。

 

過去より多人数で描くという手法がとられてきていたが、昨今では1人南部絵というスタイルも流行っている。

 

 

嘘です。

 

 

この前鍋について書いたばっかな気がして変化球投げたらボークになった。

ここにきて今更どうこう詳しくは言うまい。

 

なんでも鍋で煮れば鍋感がある、これもまたちょっと前に書いた気がするピザと同じく幅広いジャンルに横たわってドーン! している料理、和の部門である所の鍋だが、いかがだろうか。

鍋。

苦手だという人も割といるけど言い出せない雰囲気とかる気がしないだろうか。

鍋。

皆でつつくってのがちょっとな、

という人は潔癖でなくともいておかしくはないのだ。みんなちがってみんないいっていう割にこういう同調圧力強いけど、嫌なもんは嫌でいいのだ。これは克服しなければいけない類のものではないと思うのだ。

鍋。

個人的には平気だけども。

ベネ。

響きだけで続けてみたけどごまかせないな。二文字になるし。

パット連続したら流せそうじゃない? そうでもない?

鍋鍋鍋銅鍋鍋鍋鍋鍋鍋

鍋鍋鍋鍋鍋鍋稲鍋鍋鍋

鍋鍋銀鍋鍋鍋鍋鍋鍋鍋

間違い探しになるかと思ったけど割とパッとわかる感。漢字のセンスがないのか、それとも間違い探しのセンスがないのかわかれるところだ。

もう鍋関係ないやん。

いいや、ごった煮感あるのが鍋なのだから、これでもいいと思うのだ。

 

鍋ならなんかなに入れても許される感あるでしょ!!!!(情緒鍋)

 

冬だから鍋というが、別に春夏秋冬いつ食ってもいいんだよ。

鍋。

なべ……

 

鍋に麺とか米とかパンとか卵とかいれると勝手にシメてくれるらしい。

そら便利だな。

いろんな場面でつかっていこうぜ。

 

そういうことじゃないって。

知ってる。

 

全部入れ。

 

逆にそれは鍋の始まりでしかなくなる〆。