溶ける寸前の雪だるま

溶けきるまでの日々

ゆーわくわく

炭水化物はこちらをいつでも見ている。

 

食っていいよ!

 

食えよ!

 

いっぱい食えよ!

 

と囁いてくのだ。

 

かさまししよや!

 

俺で腹を膨らませてしまおうや!

 

と囁いてくるのだ。

 

脂質もこちらを覗いてる。奴らも糖と組んで誘惑してくるのだ。

 

うまいだろ……油もうまいだろ……ほぅら、甘みを追加してあげよう……もっとうまいだろ……と。

 

奴らは爆弾だ。

 

糖が油が含まれる彼らは、取りすぎれば容易くその報いがやってくる。

 

とんとんとん。

こんにちはー、脂肪でーす。

食べたでしょ? 高カロリー。

とったでしょ、糖質と脂質。

……できませんよ、拒否なんて。

 

ホラーだ。

そのさまはもはやホラーでしかないのだ。

芋を油で揚げてみろ。

もはや、カロリーと糖、脂質の暴力だ。

 

脂肪さんもこれにはにっこりだ。

おおよろこびで子犬のように、いいやヘドロのようにまとわりつく。

そして、それはなかなか離れてくれないのだ。

 

炭水化物も脂質も大事だ。

だが、油断すれば付け込まれる。

警戒だ。警戒心が大事なのだ!

決して、これ以上は食わぬ!

そう決心する心が大事なんですよ!(フライドポテトポテトムシャー

 

げふー(まとめ

眠気

眠いけど眠くないようでやっぱ眠いみたいな不思議な空気なんじゃよ。

 

 

空気ぷしゅるーって抜かれている心地なのだ。

 

でもって即座に例えベッドにダイヴできたとしてもすぐに眠ることはたぶんできないだろうなという事がわかる「え、なんなの」ってなる感じよ。

 

どちらかにしようぜぇ。

 

眠気ってぇーのは面倒くさい。

 

あまり普段感じないものだ。

 

眠るときはストンだ。

 

気絶か? みたいに切り替わる感じでしかない。

 

ゆっくり「あー、意識の奈落に落ちてくんじゃが……いも……」みたいなのが理想だとしても、ストーン「お、朝やん」でしかないのだ。

 

睡眠に入る前のこう、あるやん。

 

俺だってそれを体験していないわけではないのだ。

 

なんか、なんかよ。

 

いつの間にかそれがなくなってひゅーすとん! ぐぁー! 朝! ぱらっぱぱぱー!

ってなってるけど。

 

そう、今より幼き頃……幼少の砌……みぎりって漢字ででるとなんかびっくりするね

 

小学校くらいまでは、こう、まどろみタイムがありまして、あー寝る寝る! もう寝るよ! 意識が夢の世界へのチケットを自動改札機にくぐらせてそこを通れば夢の超特急だよ!

 

みたいなギリギリタイムみたいなのもあったはずなの。

 

なくなったタイミングがわからぬが。

 

いつのまにか夢・超特急の駅いずホームにはたどり着くことができず、

 

おらぁ! こっから飛べおらぁ!

 

と崖から突き落とされるように落ちるしかなくなったのだ。

死刑か何かかよ。

 

まぁなんだ。そんな感じだから、つまりなんだ。(曖昧

 

ゆっくり眠りに落としてください。

あと、明晰夢みたいです(ぇ

休憩という名前の記事

一歩進んで二歩下がるふりしてムーンウォークでやっぱり下がる。

 

休憩! ……休憩!

 

誰だって休憩していいんだ。

 

ムリする必要なんてない。

 

水だって飲んでいいし、食べ物食べるのが当たり前なんだよ。

 

誰だってそうしていい。

 

それをしちゃいけない職業なんてないんだよ。

 

下手な考え休むに似たりっていうけど、似てるだけで休めてはないから。

休むときは頭空っぽにして阿呆な顔しても許されるよきっと。

 

あばー

わきでることば

湧き出る言葉が止まらずに、それが役立つものならいいけれど。

 

俺がいいたいのはそういうことではないのだ。

 

昨日は水餃子。

 

水餃子だ。

溢れた言葉が水餃子だ。

こぼれる言葉は水餃子だ。

頭で踊るのは水餃子だ。

動画も影絵も水餃子だ。

 

どうしろというのだ!

 

こう、あの、あるでしょ。

 

あの歌のワンフレーズが延々リピートされるような感覚。

あれよ。

あれが単語でたまにおこるわけよ。

意味の通じない場面で。

わかる人にはわかってもらえると思う。

 

こう、今の自分と関係ない単語がいつまでも頭にこびりついている感覚。

風呂場のカビか何かかお前はといいたくなるほどしつこいやつよ。

 

で、別段水餃子食べたいわけでもないのね。

というか嫌いではないものの焼きのほうがどっちかというと好きなわけで。

本場は水? 知るかぁ! ボケェ!

なんでもかんでも本場ならいいってことでもないだろうがぁ!

 

自分の感覚に頼るものならなおさらだろうガァ!

 

 

という憤りは置いておいて、水餃子。

びっくりするほど水餃子!

びっくりするほど水餃子!

 

と踊らねばならぬのかと思うほどしつこく舞っていたというどうでもいい話である。(まとめ

 

ちなみに今日はアロエが数時間ほど頭を占拠していた。

 

 

筋肉にいくべきだったか

俺は明るい馬鹿話を書きたかったのでは?

 

と現在進行形のなろう小説を見て思う。

 

おかしい。細かい設定を作る前までは確かに馬鹿な主人公が阿呆な感じで過ごすさくさく進む感じのやつを目指していたはずだ。

 

進むたびに特に誰にも特に救いのない話を淡々と。

 

ちゃうねん。

 

ハッピーエンドが好きなんだ。

でも、設定考えて書きだした時点で「これならこうはいかないよな」ってなっちゃってん。

ギャグ的に最初は主人公だったはずの奴をギャグ的難易度につっこんだら、幸せな感じでいけないなってギャグ頭じゃない状態でなっちゃってん(混乱

 

ふと思い出すのが遅かったわ。

何万字もかいといてそういえばじゃねーよ。

 

ばらばらのパーツごとだから、見る側的にもわかりにくいだろうし。

最初のノリで見てくれてたらなんか暗くねって多分がっかりもされる。

ブクマもそりゃ頻繁にはがされるって。

 

という反省しつつもどうしようもない感じのそれ。

なんのために

なんのためにつらつら書いているのかわからなくなる日も多いが、それでももうすぐ2ヶ月だ。

 

60日。

割と長くね。とふと冷静になるくらいの長さ。しかもほぼ毎日何かしらは書いてる。

割と自分にしては続いてね? となるくらいだ。

 

気分転換目的でやってるのが義務化している感はいつだってある。

というか毎日する必要ないっていってんのに結局毎日やってる。

 

さすがにもうすぐ無理そうだけど。

なんかこの調子だと無理になった瞬間終わりそうでもある。

ピンと張り詰めるとぷちんと切れるのだ。ぶつー。

 

適当に書く目的でやってんのにたまに文体気になったりしちゃうしね。

ダメじゃない? 本末転倒になってない? ストレス溜める存在が増えただけなんじゃない? 

もしかして:馬鹿

と罵倒する俺もいるのだ。なんだとこの野郎! 俺だった。

 

ストレスが爆発して鬱々日記になるかもしれない。

可能性の塊じゃないか。

でも別に何か生まれるわけでもないんだよなぁ。

 

気力「実家に帰ります」 

お前の実家ってどこだよ。

 

気力がわかないし、天候不調が回復傾向に来たと喜んでいたらこれだ。

頭がふらりとしやがる。天候不調とは違った体調不良。お客様のニーズにお応えするために品ぞろえ豊富だな!

頼んでねぇ!

 

どーにも妖怪エナジードレインがいるようだ。

俺の気力をすって、俺が何もできないさまを覗き見て喜んでいやがるんだ。

 

 

いや、エナジードレインて。

 

妖怪で横文字て。

 

どっちかにしろよ属性過多になるでしょ!

 

っていうね。

 

なんか気力から何から吸われている感じ。

文字も単語も流れもいつも以上に思い浮かばない。

そりゃ、文がとびとびでまとまりがない物切れの感じにもなる(いつも通り

 

スランプうんぬんていうよりは、頭トランプですよ。頭トランプってなんだよ。ババ抜きでもすんのか。

いや、枚数が足りないトランプ的な意味で?

数字が合わないというか?

うん。

勢いと語感で並べただけだからどうしようもない。

そのくらいしか、今の俺にはできないのだ。(外から見ればいつもと同じでは?

 

なにはともあれ

カムバック俺の気力(まとめ