溶ける寸前の雪だるま

溶けきるまでの日々。ネタのような雑記のような創作のような文章を垂れ流しているブログ。

文章行方不明。

 

元々どういう形で書いていただろう。

そんなことを考えながら、おかしくなった、しっくりしない書き味を覚えながら何かを書き続けている。本人が方向音痴だから、文章までそれが伝染してしまったのかもしれない。恐るべき方向音痴ウィルス。

 

なんか部品落としたのかもしれない。

落とし物入れとかに落ちてないんだろうか。どこの落とし物入れだろう。人間の部品。事件のにおいがする。

 

なろうのほう、ほぼ毎日書いているわけだが、文章がふわっふわしとるわけである。

なんかこう自分の中ではまってくるものがないというか、違和感ばっかりというか、御チャットしすぎているというか、綺麗じゃないにしても無さすぎるというか。

 

じゃあよく見て、考えて、読んで、手直ししろよとなるわけだが、止まってそれやると完全に書くのも停止しそうでできないジレンマである。

見直したところでというのもある。

 

なんでリハビリというか、そういうのも込みで明るい短い話かこうという出だしでこんな感じの誰も幸せになってない感じのクソ長い話を書いているんだろうか。

おかしい。設定したらなんかそんな感じになっただけなんだけどこれはおかしいですよ。真逆じゃん。

あれ? こんな話を書こうとしていたんだっけ? と正気に戻ったのがすでに結構書いて続けてた後だったからどうしようもないのだ。始めた以上はやれるところまで。

 

文章行方不明でもせめて完結はさせないと、の感情で新しい何かにいくのはやめている次第だ。いつその誘惑に負けるかはわからない。そっちの方がいいかも! という思いが勝ったら終わりだ。それで自分の中でそれがしっくりきたら今の奴がほぼ確実にエタっちゃうのだ。

 

前はせめて自分の中でくらいはちゃんと納得がいく感じで書けていたはずなのだ。

せめてそういう気持ちに持っていきたいのにずっと家出中で見つからないのである。

そろそろ帰ってきてください。

兎に角書く、毎日書く、そのうち治るやろの精神できたものの、書けもしない感じの前よりマシになったとはいえ……

 

 

 

食えば(慣れれば)美味しいから……! と押し付けてくる罪

 

とくに好んでいるわけではないが、カニもエビも食べることができる。

しかし、基本蜘蛛は苦手だ。フォルムは近いものあるのに。

 

美味しいと言われても食べる気は湧かないのだ。

なぜだろうか。

 

海というフィルターが優秀なのだ。

海の生き物→食える!

フィルダーだ。毒モチも当然いるわけだが、なんか海の生き物なら焼いたら食えるどころか生でも食える感がある人はそこそこいるのではないだろうか。

カニもエビも食えるけど、ヤシガニはちょっと。

ってなる人はヤシガニは陸上にいるイメージがあるからなんじゃないか。

恐るべきは海という食えるイキモンイメージフィルター……!

 

とか。

ふと思ったのである。

 

カニもエビも陸上でうぞうぞしてたら多分食えない人多いんじゃね?

とか。

エビが陸上移動用にこう、足が売造ぞしている面を地面に向けて這って移動しているところを考えると背筋に氷柱がずどんどんどんどんどこどん! なのである。

自分で想像しておきながら驚くほどの拒否感。

カニも陸上にいて家とかに頻繁に出現するなら結構しんどいと思うのだ。というかフォルムとかまんま蜘蛛に近いものだし。泡ふくんだぞ、泡。海の生物だから嫌悪感免れてる感あるでしょ。泡。

Gと(想像上の)陸上型エビカニ決戦など誰がみたいというのだ。

いや、割といる……?

 

どこかでも書いた気がするが、昆虫食系は本当に無理なのだ。

うまいとか栄養豊富とか、そういう文句はどうでもいいのだ。

体からあふれる感情的な拒否感なのだ。なんかもう虫ぃ……って感じがダメなのだ。

でもエビとかカニは食べれるよねって。よく考えれば得意なフォルムでもないしじっと見ると苦手系統だよなって。考え過ぎると食べられなくなりそう。

イメージって不思議だねって話よ。

 

もしやむを得ず昆虫食が必要ですってなったらなんども同じこと書いてる気がするけど

本当に、本当に粉……! 粉からにしてください……!

お願いします(土下座ってまとめ

海産物は基本苦手でもまだそれは食べようと思えば食べれるからマシである。アレルギーの奴は別にして。

 

アンダンソン君(ニアミス)

 

アンダンソン!

 

アダンソンハエトリ。

 

蜘蛛である。

 

蜘蛛は基本的に苦手なのになんか平気な小さい奴である。

小さいから平気なのか?

と思ったことはあるが、小さくてもコバエとかダメだしそういうこっちゃないと思うのだ。

蜘蛛なのに。

俺の内部の苦手判定協会会長はどういう判定方法をしているのだろうか。

慣れか?

だれたか?

 

会長! 蜘蛛を発見しました!

なぁーにぃー? ってまたこいつかよ。え? もういいじゃん。また審査すんの? だるくね。怖い怖いで自動的に流してよ……ダメなん。蜘蛛というカテゴリで苦手で一応判定が回ってくる? ……そう。もうこいつだけ例外にすればよくね? なんか。ほら。他の蜘蛛より見る数多いけど近寄ってくるわけでもないし。害もないっぽいじゃん。なんかほら、可愛くない? ……そこは個人差か。別に蜘蛛が苦手勢からすれば可愛くないわなそら。可愛いというおしつけはもう暴力だもんな。可愛いのに暴力という矛盾。可愛い暴力。可愛いの暴力っていうとなんか別物に聞こえね? そんなことないか。腹減ってきたな。どこ食いに行く? ……判定がまだ? だからー。もうよくねって。何回目だよこの……アンダンソン? ほら、名前もかっこいい感じやん。スルー! スルーしよう! 苦手とか得意とかおいとこう! なんか中間に位置させればいいじゃん! こういう、こういうなんか中途半端だけど何回も見るみたいやつ判定させないで! 何回も! チャーハン食うんだよ俺は!!!

 

みたいな(何がみたいなだ

 

実際かわいいとは思えないのだが、蜘蛛を見た時の嫌悪感等もそんなない。

アップにするとやっぱり蜘蛛だし。

カラーリング?

白と黒のカラーリングがグッドだからなの?

アンダンソン。

いつの間にか割と平気カテゴリに侵入してきた凄腕スパイなのである(違う

 

目がサメる。

 

人はサメ力に引かれているのだ。

サメに進化の可能性を見ている。

 

サメという重力。

サメ力である。

 

サメ。

 

風を味方につけ自在に宙を飛んだりゴーストになって様々なところに移動したり二頭になったり三頭になったり巨大化したりする。

 

サメとは。

進化というそのものである。

その可能性を人は見てしまうのだ。玩具として。

おもしろいかおもしろくないかは別。

進化と同時に虚無を見るのだ。内容的な意味で。

 

それに感じているのは恐怖ではなかったのだ。

底から登ってくるその感情は、それ以上魅力にやられると自分自身が冷めになりたくなてしまうという恐怖だったのだ。

それを耐えられなかった人がサメで新たな世界を妄想するのだ。

 

しかし、そんなことを続けていけばサメ力は上がり続けてしまう。

 

サメ力が上がり続けてしまえば、それはサメの道を歩んでいる事の他ならないのだ。

しかし、人はサメ自体にはなれない。

なれないのだ。

 

その先とは。

サメとは。

進化とは……

 

歪で、悲しい、憧れと現実。

 

サメヒューマン。

 

 

 

『why!?

サメ映画は好きだけど、こんな風になりたかったわけじゃない!』

 

 

 

 

それはホラーか。

コメディーか。

こういう所までくるとなんかもう違うな? みたいになるのかな?

サメのままの体をサメとして生かせてない感じ?

 

俺は何の話をしてるんだろうか。

サメ。

サメか。

サメだな。

サメの話しようぜ!

的なあれだな。

サメに飲まれたのだな。

サメザメ。

押し殺して泣くって意味があるよね。

サメもそりゃ泣きたいよね。

俺もこんな話をしてるって正気に返ると泣きたいよ。一緒だね

 

おわり

ダイダイエットダイエンド

 

ダイエットという文化は根強い。

 

ダイエットとは体重を減らす行いである。一般的には食事制限などを差すらしい。

 

健康さんとダイエットさんは仲がいい……と思いきや、結構そうでもない時がある。

 

ダイエットさんが失敗して太りすぎると健康さんは

ダイエットさんが無茶ぶりするから反動がきたんやで、

と陰でいって病むのだ。

 

ダイエットさんが失敗して今度は痩せすぎても健康さんは

ダイエットさんが無茶ぶりするから逆にもう食えなくなったんやで、

と陰でいって病むのだ。

 

……健康さんくそメンタル細ない?

 

ちなみにダイエットさんがうまく体重を減らせても減らし方が悪いとやっぱり健康さんは

また……体重だけ減らせばいいと思って……脂肪減ってないし……むしろ痩せているように見えてるだけで逆効果パターンだし……

みたいにいって病むのだ。

 

健康さん病みやす過ぎちゃうん……?

 

むしろ闇の存在なのか。病みやすい闇である。暗がり暗がりのほうこうに進んでいくのだ。

健康という光のはずなのに闇存在だと? 一体何が起こってるんです?

健康という闇。

とかいうとなんか深い話題っぽく聞こえるかもしれない。

実際は勝手に健康を擬人化して健康ってダイエットで保つの難しいんだよっていうか、体重多くてもバランスけりゃいいんじゃん。だれだよ体重減らせばいいなんて風潮に下の的な愚痴みたいなもんを婉曲的に垂れ流してるだけなのであった。

 

1番病んでるのはそんなことをしている俺というオチなのだ。どっとはらい(うまく落としている風のまとめ

人にメンドクサイと思われないためにはメンドクサイ事を言わない事だ

 

生〇〇(食品)に憤りを覚えるめんどくさい人間なのだ。

わかる。わかるよ。もう何万回もこすられてるネタだってことは。

 

でも俺はこすってないから! せやろ。まだ銀色剥げてないやん。スクラッチできる状態ですやん。

 

 

いやわかる。生クリームの生だとか、熱処理をされていなからだとか。理由はあるよね!

 

あるけど。

 

あるけど紛らわしいやん。なんで生ってつけたがったのって話なんですわ。なんですわ!

そらね! 生っていのが普段使いされてないならわかる。

でもされてるやん。それ生? いや焼いてる。みたいな、素材状態を指す言葉として使われたりするやん。加工してないって意味もあるやん。

いやしてるんやん、加工。ってなるやんどうしても! なるでしょって話でしょうが! でしょうがよ!(情緒不安定)

 

生クリームつかったとてよ。

つかったとて煮魚を生煮魚とは呼びませんやん。クリーム煮が精々な話ですやん。そっちのほうがわかりやすいやん。

だってwwww煮魚の生って魚じゃんwwww

って話やん。生クリームの生部分がでしゃばらんといい問題ですやん。わざわざ被らせにいかなくてもいいでしょって話よ。大体俺は生クリームにも納得してないからな!!! (クソメンドクサイ意見

だから

 

チョコの生はカカオちゃんか! おおん!?

 

って一瞬頭が思うのもそらし方ない事ですやん。許して。

 

生ビールとてじゃあ発酵の過程で熱は発生してないんか!? おおん!?

 

ってなるのも許してほしいのだ。ビールの生は大麦とかやろってなるやん。生ビールが生ならっていったらもう混乱を招くやん。招いてないのにこんにちはするやん。お帰り下さい生茶漬けですってなるやん。茶漬けの生はじゃあ熱処理をされていない米に対して生水ってことになるの? ばりばりやんけ。

 

熱処理加えてないからって刺身が生刺身にはならんやん。生の状態が刺身やん。なんで生とつけたがるのか。熱処理ビールの方は「よーし今日は熱処理ビールにするゾ!」っていわないやん。

だからってそら生チョコとか生ビールとかを

 

いっけなぁーい! 生だから熱処理しなきゃ!

 

とはならないけどさぁ。

紛らわしいのは紛らわしいというか、そこに生ってつける必要あった?

 

とどうしても初めて聞いた時からの違和感をずっと抱えている次第であった(そういうめんどくせぇのは頭で思うだけにしといたほうがいざこざは起こらないまとめ

 

げ、げんだいしゃかいのすとれす(逃げきれない感じの逃げ発言

期間限定ログインボーナスは大体石

 

ログインボーナスと呼ばれるものがゲームには存在する場合があるのだ。

でも現実にログインボーナスはない。

何故だろうか?(だろうか? じゃないが

 

ゲームじゃないから?

いや、この世界は仮想世界論があるもん!(もんじゃないが

 

そこで(どこで……?)ログアウトしないとできないタイプなんじゃないのかい! どうなんだい! という可能性に思い至ったわけなのである。

 

1回ログアウトしないとログボもらえない……!

でも現実はデスゲーム。1度ログアウトしてしまうとログインはできない仕様である故。

リアルログインボーナスは実装されていようが誰もその内容を知らないという訳なのである。

リセットマラソンもリアル基準で考えればすげぇことしてるよな! 俺のユーザーはもっとSSRでるまで粘れなかった勢に違いない。俺はキャラだった……?

 

でも実際ログボは欲しいのだ。いらないアイテムだったりすることも多いけれど、もらえないよりはもらえたほうがいいではないか。ログインしっぱなしなのにボーナスがもらえない。これはバグではないだろうか。

ログインしっぱなしだからアプデもかからない。そういうことではないのだろうか。

 

運営はオンメンテしながらオンアプデする手段考えてはよリアルログインボーナス受け取れるようにしてどうぞ(起きたままねぼけたままを言いっぱなしでおわるまとめ