溶ける寸前の雪だるま/脊髄反射のように書いてるネタ短文っぽい何か

溶けきるまでの日々。ネタのような雑記のような創作のような文章を垂れ流しているブログ。

言葉が通じるようでいて話し合いはできないなんて事はありふれている

 

ネット界隈では特に、問題行動や問題発言をした場合におこること。

 

炎上である。

 

燃え盛るのである。

 

しかし待ってほしい。

何が燃えているのだろうか。

 

加えて、問題を起こした人間が更なる問題発言とや問題自体を起こすことを火に油wwwなどといわれるわけであるが、待ってほしいのだ。

 

何が燃えているのだろう。

何を燃やしているのだろうか。

 

本人?

 

いや、人は燃えると生きていられないのである(人じゃなくてもそうだしそういうことじゃない)

 

燃料投下、という点からも己ではない感がないだろうか。

そも、本人が燃えていると表現されるがそのものが燃えていたらそれどころじゃない。

さすがにそのものが燃えているならはやし立て続けられる人間などそう多くいようか。いや……やばいでしょ……となるのが人間というものではないか。(相も変わらず比喩表現という事を無視したムーブ)

 

じゃあ何が燃えてるのっていう話なのだ。

 

燃える。火の手が上がる。乾燥しているものか、着火しやすい何か。

そして本人が燃え続けると苦痛を感じる者である。

 

……なんだろう?(てきとうに書き始めたものの末路)

 

……

 

…………

 

りょ、りょうしんとか? りせいとか……?

いや、それはむしろ関係ない位置でむやみやたらに火の手よ上がれ広がれやと燃やしてる側g(省略されました)

 

そうだ!

 

積み重ねてきた信用とか信頼である。

 

どうだろう。

それっぽいこといえただろうか。

 

炎上するとなくしがちなものだからあながち間違いともいえない風になったんじゃなかろうか。

燃えカスから拾えなくなりがちでもある。再び手に入れても元通りには決してなっていないものという意味でも、下手な後始末の仕方をするといつまでも燻り続けている意味でも。

 

それっぽいこといっておちっぽくなったところでおわろう。

炎上怖い。

乾燥する季節、火事も多くなりがちな季節だ、物理的な炎上にも気を付けていきたい。